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2005年07月の記事一覧
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OZ6 #8「退場」 
2005.07.23.Sat / 23:55 
ついにこの日が来てしまいました。
我が家にスカパー導入したのと同時期にS1~4の再放送が始まり
それ以来夢中になってみてきたドラマがついに最終回を迎えました。

真面目そうに見える弁護士、トバイアス・ビーチャーが飲酒運転の末に
少女をひき殺してしまいOZに入れられて…から始まった物語は
ビーチャーのOZでの一つの時代の終わりと共に幕を下ろしました。

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海外ドラマファンをつなぐバトン 
2005.07.22.Fri / 17:38 
「海外ドラマファンをつなぐバトン」をDrama ぽっこのpokkoさんよりいただきました。
じっくり考えようと戴いてから時間経ったのですが、イマイチ絞りきれず
答えるのが難しかったです。項目は以下の5つ。では行ってみましょ~~!
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Nip/Tuck #11「モンタナ・サッシー・ジャスティス」 
2005.07.20.Wed / 23:53 
今回の患者は手術をした後に多重人格障害であることが分かり
大変でした。タイトルを見て、変わった名前だな、と思ったのですが
いくつかある人格の中の3人の名前でした。
核となっているのはモンタナとサッシーで、手術を依頼したのはモンタナ。"足太首(あしふとくび)"を治してほしいとやって来たのでした。
手術を終えて今度はサッシーが胸を小さくしてほしい、と言いだし
精神科医がサッシーを満足させていないと、治療して出て来なくなった
別の人格が現れて大変なことになると言ったのに断ると、
いきなりジャスティス(男)という名の人格が現れ、ショーンは大慌てで
手術を引き受けます。無事終わるとサッシーは喜んで、彼女は
眠るように消えていきました。
多重人格について、本を読んだり映画を見たりしたこと亡いので
手術をしろと意気込む姿は恐ろしかったです。
実際にもこんな患者さんがいるのでしょうか?整形マニアのおばちゃんの
お相手や今回のような患者さんのお相手をするお仕事、ご苦労様です。

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CSI:4 #13「牙を持つ人々」&Cold Case#3「猫」 
2005.07.20.Wed / 23:51 
CSIにもついに日本人や日本の文化が出てきた!と思ったら
海外ドラマや映画によくある嘘臭さが臭ってきて、CSIでも
日本のものに対する描写がいい加減なのか…とガッカリしていたら、
ドラマの中でも偽物と分かってちょっと嬉しくなりました。
でもニックが指紋を採るのに貼ったシートをめくる時に日本刀の
装飾が一緒に取れたから分かったんだよね。それまでは偽物だって
考えてなかったような様子だったから。展示品をパッと見て
全部が嘘臭いと私は感じたのに、CSIの面々はその時まで
分からなかったんだと思うと寂しくなりました。
日本のイメージはまだまだ曖昧なのですね。

バンパイア・マニアの事件、気持ち悪かった~~
血を飲むなんて想像だけでも怖いし、ドラマの中ではニセの血だと
分かっていても、飲む姿は恐ろしかった。
ちょっと前のぬいぐるみに続いて、またまた恐ろしい世界を知って
しまいました。

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Six Feet Under #5「関係」 
2005.07.19.Tue / 23:55 
噂に聞いていたOZ in SFU、早くも5話目に登場しました!
すっと画面にケラーが映って、ちょっと引いた画になって
そこがキースの部屋でデイビッドと二人でOZを見ながら
テイクアウトの中華を食べている所でした。
ゲイカップルがOZのBKのシーンを見ているのは不思議な画に
思えましたが実際にこういうシチュエーションってあるんだろうな。
ほんとにちょっとだけしか映ってなかったし音も聞き取りにくかったから
怪しいのですが、吹き替えの声もセリフも違ったような気がします。
いつもお世話になっている"OZと言えば…"のCasa de Garotoのメローニの
お部屋で調べたところ、S2の第6話めのシーンのような気がしました。
違うかなぁ…
中華食べながらOZを見て、その時にキースがゲイのパーティーに
デイビッドを誘って、OKをもらえたのでそのまま二人はベッドに
なだれ込み状態になったのだけど、OZはちゃんと最後まで見ましょう!
と注意したくなりました(笑)
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Six Feet Under #4「家族」 
2005.07.19.Tue / 17:44 
第4話「家族」
今回のお客さんはギャングの一員パコ。ギャングだから複数の葬儀社に
断られてフィッシャー&サンズにやって来ました。
メキシコ系のギャングだからとデイビッドはフェデリコに仕切りを頼むけど
フェデリコはメキシコ系じゃなくてプエルトリコ系でした。
葬儀のやり方にいちいち凄んでくるギャングのリーダー、パワフルに対して
バシッと言ってのけるフェデリコはお見事でした。

今回はパパナサニエルじゃなくてパコの霊がデイビッドに話しかけてきて
しつこく買収話を持ちかけ、脅しをかけてくるクローナー社に対して
パコ仕込みのすごみをきかせて追い払ったり、キースとのことを
少しずつだけどカミングアウトしたりと、デイビッド大活躍です。
そんなデイビッドを見て嬉しそうなキースがキュートでした。
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Six Feet Under #3「決心」 
2005.07.19.Tue / 17:39 
"キャッチアップ!シックス・フィート・アンダー"で一気に3~5話を
見ました。本放送ではまだ3話までしか進んでないので
一気に見られて得した気分です。ちょうど今週末は留守にするので
感想もまとめて書いてしまいます。

第3話「決心」
決心したのはまずはネイト。"生き甲斐を見つけた"とデイビッドと共同で
フィッシャー&サンズ社を継ぐことにします。
その次に決心したのはネイトとデイビッド。フィッシャー&サンズ社に
持ち上がった買収話を断ることにします。
超大手の葬儀社クローナー・インターナショナル社を敵に回すことに
なるけれど、まるでエンバーミング工場のようなやり方が受け入れられず
"遺族の悲しみを和らげる"葬儀社を目指すことにします。
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The Guardian2 #3「罪と棺」 
2005.07.18.Mon / 23:37 
そろそろバートンの就任式か?と思ったら、バートンの事務所を引き継いだ
元議員コールドウェルが自殺。議員時代の収賄が発覚してFBI捜査官が
すぐそこまで来てるところで、わざわざ事務所のオフィスを最期の場所に
選ぶなんて最後までお騒がせな人です。
起訴寸前にコールドウェルが自殺して、議員時代からコールドウェルの
右腕として働いてきたミッチェル(SATCハリー)が、次は自分にFBIの手が
迫ってくるから助けてほしいとバートンに頼んだけれど
バートンははね除けます。
それなら、とミッチェルはバートンがニックのことをコールドウェルに
よろしく頼んでいたテープをFBIに差し出し、捜査はバートンにまで
及んできます。
▽Open more.
OZ6 #7「廃品」 
2005.07.17.Sun / 04:11 
残すところあと2話のOZ。今週の邦題も「廃品」と、恐ろしいです。
今シーズンはバッサバッサと囚人達が処分されてしまってるので
このタイトルから"廃品→即処分"?と考えてしまいました。

まずは入所したばっかりのブコースキー。
食べるとハイになれる特製ブラウニーを持ち込みエムシティで
大流行したことでイタリア人に処分されてしまいました。
特製ブラウニーと言えば、That 70s Showのハイドのブラウニーを
思い出しました。21世紀に入ってもやることは一緒なんですね(笑)
▽Open more.
Nip/Tuck #10「アデル・コフィン」 
2005.07.15.Fri / 23:28 
ドラマスケジュールがハードな火曜日の放送分をやっと見ました。
Nip/Tuck、始まる前のイメージでは整形外科の世界で成功した
強気な二人だったんですけど、どんどんショーンとクリスチャンの
弱い面が出てきて、それが面白さを増しています。
いつも自信たっぷりのクリスチャンが自分のつらい子供時代の話を
するシーンはほんとに意外で驚きました。
仕事は順調で、子供達もかわいくて、と一見順調に見えるショーンと
妻の関係が危ういのも、ストーリーをかき回して面白くしています。
▽Open more.
CSI:4 #11「蝶の亡霊」 
2005.07.15.Fri / 23:28 
今週のCSIでは大ショックなことが!
大好きなホミベイリスが登場して、知らなかったので嬉しさも
倍増♪って喜んでいたら、被害者宅から白髪発見→ベイリスに疑い
→白髪は育毛剤付→犯人はベイリス!と話が進んでいき
あの新人ベイリスもこんなにオヤジになってしまったか…と
寂しくなりました。オヤジ化が進むのは寂しいことじゃないと
思っていたけれど、育毛剤使用の48才にはショックです。
仕事一筋に生きてきた外科医のオヤジベイリスが若い看護士に
もてあそばれた末の犯行と知りさらにショック。
もっとオヤジのグリッソムが"気持ち分かる…"ってベイリス相手に
語り出し、ベイリスは渋いオヤジじゃなくて寂しいオヤジの仲間入り?
と思うと悲しくなりました。頑張って次に出てくる時は素敵なオヤジに
なっててね~と応援したいです。

今回の被害者がサラに似ていたのか、グリッソムがえらく熱心に現場を
調べてました。そのサラが被害者の遺体を見つめているシーンがあって
「Tru Calling」みたいに"助けて!"って被害者が言い出しそうな
気がしてドキドキしました。番組違うって…
ER10 #16「許して忘れて」 
2005.07.13.Wed / 03:19 
シーズン10に入ってからイライラしっぱなしのER。
その元凶の一人モリスがついにやってしまいました。

処置が分からなかったらトイレの個室にこもって
ママに電話して聞く。ゲロ吐いた患者は他人に任せて
自分はきれいな患者を診る。知識もなく、プライドが高いだけの
そんな人間。実際の病院にはいるかもしれないけれど
ERにはいてほしくなかったそんな人間です。
あんなドクターが担当になったら不幸。ずっとそう思ってました。
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観たい映画をつなぐバトン 
2005.07.12.Tue / 03:36 
びちさんから、「観たい映画をつなぐバトン」をいただきました。
映画はたくさん観ているような気がしていたけれど、
今回の答えを考え始めると全然観てないわ(ドラマばっかり!)と
気付きました。
映画館へはここ数年全然行ってなくて、今年に入って急に
4本見にいっただけ。
こんな状態で答えてみます!くっ、苦しいぃ~~
▽Open more.
OZ6 #6「死刑」 
2005.07.11.Mon / 14:51 
OZは大好きでずっと見てきたけれど、1時間の間に色んなことがあり過ぎていつも以上にまとめられないので感想書かずに見るだけ状態だったけれどあと2話で最終回なのと、今週のゲストがセダッチだったので頑張ることにしました。でも難し~~!!

最終シーズンに入って、今までにOZで亡くなった人たち何人かがこれまた前シーズンラストで亡くなったストリーテラーのヒルと並行して語る形で登場。ついに待ちに待ったオルトラーニ(セダッチ)の登場となったのです!出番は今までの幽霊さんよりは少なかったような気がするけれど、存在感バッチリ。アメリカ人の死因についてお勉強しました。ヒルはその後にシリルの死刑の話に併せて精神障害を持つ人たちに対する社会の考え方云々と続き、お勉強になるドラマだわ~と感心。このテンションでこんなに長くドラマを作ってきたフォンタナの素晴らしさにまたまた感動しました。
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The Guardian2 #2「モンスター」 
2005.07.11.Mon / 12:32 
養母をショットガンで殺害した少年ロニーの送致先を決める審問への出廷を養父が拒否したため、ニックはロニーの後見人になるよう頼まれ引き受けます。調べていくとロニーは殺害後養母をレイプしたことが分かり、犯行が残酷すぎると成人扱いで裁かれる可能性が出てきます。福祉局のローリーに相談に行くと、養子縁組をまとめたのが彼女だと分かります。さらに調べるとロニーが両親を亡くし里親制度に登録した7才の時と今回の養父母との縁組時の2回精神鑑定を受けたことがあり、2度目の鑑定結果では経過を見ていくよう指示があったのに縁組を早くまとめたかったローリーが治療を受けさせていなかったことが分かります。
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Six Feet Under #2「遺言」 
2005.07.10.Sun / 23:52 
今週のお話はタイトル通り、前回事故死したフィッシャー家の父、ナサニエルの遺言を巡っての話と葬儀社のお客さんの話。でもお客さんの話はちょっとだけで、フィッシャー家の話が中心です。

ナサニエルの遺言では全ての現金、株、預金、そして保険金50万ドルは妻ルースに。会社は長男ネイトと次男デイヴィッドとで半々。末の娘クレアには大学の費用をとのことで、ずっと父と仕事をしてきたデイヴィッドは、今まで家を出て好きに生きてきたネイトと自分が同じだと言うことに不満いっぱい。ネイトは要らないと言うけれど母は許さないし葬儀社のエンバーマー、フェデリコが"堅実でいい仕事"と言ったからなのか分からないけれど葬儀社の仕事を手伝ってみることに。
でも遺体を社に搬送している最中にブレンダから15分だけと誘われ、車に遺体を積んだまま寄り道しちゃうし、使用済みの棺の使い回しが法律で禁じられているとは知らずにお客に勧めたりと無茶苦茶。葬儀社仕事のド素人なのにどうして父は権利を半分残すことにしたんだろう?と思っていたらまた幽霊(幻影?)となってデイヴィッドの前に現れ、"フィッシャー&サンズは息子が引き継ぐんだ。お前に子供ができるか?"と言います。
それはゲイであることを隠し続けているデイヴィッドが作り上げた幻なのかそれともほんとにナサニエルの霊が現れたという演出なのかよく分からないけれど、ナサニエルが突然出てきてはボソッという一言一言は核心をついていて面白い。残された家族が抱いている思いを視聴者に気付かせてくれます。
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ER10 第15話「高圧室」 
2005.07.06.Wed / 23:07 
今週のERでは今まで存在も知らなかった高圧室のことが出てきて、お勉強になりました。

妊婦のビッキー陣痛を起こし、夫子供を起こしたけれど意識不明で一家全員が運び込まれます。暖房器具の不完全燃焼による一酸化炭素中毒と分かり治療を受けます。ビッキーはお腹の赤ちゃんが一酸化炭素を吸収していたので無事だったのです。赤ちゃんは昏睡状態で生まれ、"体内に大量に溜まった一酸化炭素を早急に取り除く必要がある"と高圧室で治療されることになります。"水深20mの海底と同じ圧力をかけると通常の3倍の酸素が得られる"のだそうです。(""内のところは忘れないようにメモを取ってお勉強しました)
赤ちゃんに付き添って高圧室にニーラが入ったのだけど、はじめからイライラ。もしかして閉所恐怖症?我慢できない、外に出ると言っては高圧室の技術者を困らせていました。眉間にしわ寄せ、キーキー言ってまるでドーゾンズのジョーイみたいで感じ悪いです。最近アビーの出番が減って、その代わりにニーラが出てくることが多いのだけど、アビーと同じぐらい鬱陶しいです。映画「ベッカムに恋して」での彼女とはえらい違いです。
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The Guardian S2スタート #1「危うい証言」 
2005.07.04.Mon / 23:48 
S1が終わって1ヶ月ほどでS2が始まりました。すごく得した気分。
話はS1のラストから時間を開けずに進んでいて、ちょうどよかったです。

ニックの家でニックとマンディがもみ合ってる内にマンディが転倒して
そのまま心停止。ニックは救急車を呼んだ後、父バートの留守電に
父を愛していること、迷惑をかけたことに対する謝罪等残します。
帰宅したバートが留守電を聞きすぐにニックの家にかけつけると、マンディが
救急車で運ばれるところでニックは警察に連行された後でした。
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SFU スタート #1「秘密」 
2005.07.04.Mon / 23:12 
「Six Feet Under」が始まりました。
見たことのないドラマをスタート時から見られるのはホントに嬉しい!
本編スタートより先に「セレブリティ・ファイル」でSFU編をやっていたけれど
敢えて見ずTV雑誌の特集も読まずネタばれなしでドキドキしながら第1話を見ました。

葬儀社「フィッシャー・アンド・サンズ」を経営するフィッシャー家のお話で
第1話目でいきなり一家の中心である父ナサニエルが事故死してしまいます。
ちょうどクリスマスイブの休暇で長男ネイトも戻ってきていて、父の死を家族が
どう受け止めるか、父の死をきっかけに家族が寄り合って本音を言ったり、と
普段見られない家族の姿が見えてきて興味深いです。
今回は主役一家のそうした面を見ることが出来ましたが、次週からは
担当した遺族の内面が語られ、色んな家族の姿を見られるのかな?と
期待しています。
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ドーソンズ・クリーク 
2005.07.03.Sun / 03:46 
火曜日には見るドラマがいっぱいあって、週末になってやっとドーソンズ最終回を見ることが出来ました。

ドーソンズは初回から見続けたドラマではなく、私のお気に入りのジェンセンがCJ役で出てくるので最終シーズンだけ見たドラマです。そのジェンセンはジェンの恋のお相手として出てきたのだけど、はじめはジェンが自分に好意を持っていることを感じつつも、彼氏(ペイシー)がいることも知らずにアホードリー(オードリー)に惹かれベッドイン。その後アホードリーに邪険に扱われペイシーに殴られと散々。それからジェンの魅力に気付きやっと付き合い始めるのだけどその始まりがペイシーの部屋でのパーティーで盛り上がりそのままペイシーのベッドで…なのでした。いい感じで続いていたのだけど、ジェンのおばあちゃんがガンだと分かってジェンは恋に浮かれている場合じゃないと別れ話を切り出し、それもなんとか乗り切ったのだけど今度はCJがNYの大学院に行くことになり、ジェンもおばあちゃんの治療のためにジェンのお母さんのいるNYに引っ越すことになったってところでジェンセンの出番は終わってしまいました。
▽Open more.
Breaking News(朝日放送) 
2005.07.01.Fri / 15:52 
先週と今週分を併せて見ました。
先週は女児行方不明のニュース。コンテストに優勝した経験を持つ少女ケイトが行方不明で、彼女の財布を拾ったスーパーの警備員ビンセントが犯人ではと疑われ、局では彼を追いかけ取材しますが、逮捕されたのはケイトの父親でした。ケイトは暴行された後首を絞められ遺体となって発見されました。
何かの映画やドラマで見たような事件だけど、ニュースを扱う人たちを中心に見るとまた違って見えます。犯人を特定してどこよりも早く情報をと言う気持ちが表れているからでしょうか?ちょっとした情報をつかんではあっちに飛んで、また違う話が耳に入るとそっちに出向いて、と見てるだけでも忙しくて大変!レポーターの一人メルには妻と息子がいるのですが、その妻は会社を経営していてお互いに仕事が忙しく子供にさびしい思いをさせているのではと悩んでいます。妻の会社に高値での売却話が持ち上がり、5年間は会社に残れて昇給もありとの好条件なのでメルはこれを機に局付きではなくフリーのレポーターになろうかなと考え始めます。"スクープよりも大切なものがある"とカッコいいことを言っていましたが今まで表舞台で飛び回っていた彼が家でサポートする側になっておとなしくしてられるのかな?と思いました。
ニュースの世界の緊張感も興味深いけれど、そこで働く人たちの裏側も同時進行していて面白いです。
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プロフィール

ジンジャー

  • Author:ジンジャー
  • 京都の海外ドラマ大好き人間です。
    関西地上波ドラマにも注目しています。
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